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Case1 叢生(歯のデコボコ)

Case2 過蓋咬合

Case3 交叉咬合

Case4 上下顎前突症例

Case5 叢生(歯のデコボコ)

矯正治療症例集
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Case1 第二小臼歯埋伏症例

Case2 第二大臼歯埋伏症例

Case3 反対咬合

Case4 犬歯埋伏症例

Case5 反対咬合による歯肉退縮

矯正治療・むし歯の治療後の、お口全体の様子です。
八重歯だった犬歯も含め、全ての歯が機能的に咬合しています。

 このように凸凹が強い場合は、抜歯をして治療を行います。
抜歯後の隙間はご希望によって小さな人工歯を隣の歯に接着
しますので、治療期間の隙間が気になる場合はご相談下さい。

SATSUKINO

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zyou

歯周病管理とむし歯治療は院長、矯正治療は副院長が担当しました。
患者さんからは、
「自然に笑顔になれて嬉しい」とのコメントを
いただきました。

子どもの矯正治療
成人の矯正治療

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SATSUKINO
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 上の前歯からブラケット装置を装着し、矯正治療を開始しました

の奥歯の喪失部分も、奥の2本の歯を前に移動することによってブリッジ
インプラントを選択することなく自分の歯で隙間を埋めていきます

の前歯の移動後に下の歯列にもブラケット装置を装着します。

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 このような症状を過蓋咬合といいます。
上顎の歯
ぐきが笑ったときに見えたり、前歯が深くかみ合っている
ために下顎の動きが自由にならずに顎関節症を引き起こしたりします。
 
また、上下の前歯が強く当たって前歯が悪くなってしまったり、
咬み合わせが強いために治療した奥歯が壊れやすくなったりします

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  前歯で食べ物を噛み切ろうとする
無理な咬合習慣によって上の前歯
薄く
なり、欠けてしまっています
 下の歯もかなりすり減っているの

わかります

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口が閉じづらい、というのも

この不正咬合の特徴の一つです。

抜歯後の上下前歯の歯軸の変化が

よくわかります。

 八重歯だった犬歯も

しっかりかみ合わせ

参加しています。

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